オイシイ ミルク

放課後、帰宅しようとしていた珠紀は、同級生の鈴音に、いきなり背後から抱きつかれた。「午後から疼いてるの」鈴音はそう言って、熊のようにおっきなからだとおっぱいを押しつけてくる。鈴音のことは大好きだが、学校で求めてくるなんて、いかにせん性欲が強すぎる。しかし鈴音は、珠紀を女子トイレに連れ込んで、ガチガチに勃起したアレを咥え始めた。「こいつが俺に望むのは、セックスだけなのか?」不安になった珠紀は、公園で鈴音を全裸にして…。

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