アンチックロマンチック お宝花園編

オーナーが手に入れてきた「パンドラの箱」、鍵穴もなく開け方も分からない…。とにかく何とかして開けなさいって一人残された裕介。そこへ、憧れの美術の先生が顔を出してくれます。以前の事を思い出しちゃって…と言って、ボクのアレを弄り始める先生。あ、そんなにしたら…ボ、ボク、イッちゃいますー!って、箱を強く握りしめていたせいか、なんだか開きそうになってきたパンドラの箱。これを開けると災いが…!?

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