きゅ~てぃ~ぱい

”先輩は私の腰をつかみ、後ろから私の中に射精を…”――って、や、やだ!!これじゃ日記じゃなくて官能小説みたいじゃない!!いつからかな。気づけばずっと先輩のコト考えてる。日記の内容も、先輩としたエッチなコトばっかり。早く先輩に会いたい。そして、いつもみたいに服を脱がして、魔法のキスをして。先輩の熱いのが欲しいよぉ!

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