七色唐辛子

博物館で学芸員として働く裕美子の密かな楽しみは、閉館後にこっそり逞しいブロンズ像の立派なペニスをアソコに挿れて、疑似SEXを楽しむこと!今日もいつものように、パンツを下ろしてブロンズ像と合体!…しかしなんだかいつもより…大きい!?実はなんと、裕美子に想いを寄せる清掃員の男が身体を鍛えてブロンズ像に成りきっていたのでした。「もう我慢できない!」正体を表した男は動き出し、自慢の太く硬い棒を挿れたまま裕美子に想いを伝えます。

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