ほとんどビョーキ

俺が風邪で寝込んでいると、幼馴染みの芽依が看病に来てくれた。でも正直、今は芽依の相手をするよりもゆっくり寝ていたい。そう言えば、芽依はベッドにもぐりこんできて…。「あっちのお世話も」ってどういうことだ?「俺とそういう関係になりたい」って?気づけば俺は妹のような芽依にキスをしていた。乳首を舐めてクンニして、初めての身体をほぐしていく。子供だと思っていた芽以のエッチな姿とキツキツのアソコに、俺は翻弄されてしまい…。

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