えろまん娘

社長は私を激しく抱きながら、発行部数を伸ばすため、身体を使ってでも、エッチな作家を連れて来いと言った。そして出会った作家は作品はすばらしいけど、見た目が頼りない少年。何としても彼を立派な作家にしたい!本当のエッチを教えるため、私は少年をホテルに連れ込んだ。濡れたアソコを押しつけ優しく抱きしめて、大人の余裕で導こうと思ったのに、彼のアソコは規格外の特大サイズ。しかもエッチの知識も技術もすごくって…!教えるつもりが全身トロトロ。乱されちゃう!

作品情報を見る

Search!

作品検索

Information

ご利用案内

Page Top