らぶむち!

真夏の炎天下の下校途中、俺は女友達のあゆむと並んで、バスを待っていた。アイスを食べても汗はひかず、あゆむの制服のブラウスは、肌にびったり張りついている。ブラジャーが透けて見えて思わずじっと見つめていると、あゆむは突然、身を寄せてきた。「私って汗臭い?」返事をする間もなくキスされて、家までついてきたあゆむにブラを外した胸を見せられる。汗だくの柔らかな肌に触れると、あゆむはキスをねだるように瞳を閉じて…。

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