アンチックロマンチック蜜壺鑑定編

「女の体にも風鈴みたいに鈴があるのよ」姉小路家の珠美さんが持ってきた鑑定依頼品は、母親の若い頃のヌード絵。カンバスの裏に書かれた「愛の鈴」という文字が目に留った裕介。愛の鈴の正体は、張り型だった――!?「どこにあるか知りたい?」「お願い取って」裕介の手を自分の秘所にあてがう珠美さん。そこからは淫らな鈴の音がしてきて――。

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