いつの間にか少女は 新装版

正月、啓は親戚家族と団らんの時間を過ごしていた。しかし夜も遅くなり、まだ若い香穂は就寝時間に。早く寝なさいと叱られるも、香穂は「啓兄と一緒がいい」と抱き着いてくる。結局一緒の部屋で眠ることになるが、ドタバタ暴れた末に、香穂は啓のアレをズボンから引っぱりだし、唇に当てたまま眠ってしまった。こんなことはいけない思うのに、勃起が収まらない啓は、香穂のアソコにペニスを押し当て素股で射精。目覚めた香穂が、ちゃんとエッチしたかったと涙をこぼすと啓は…。

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