微熱姫

今日も、オレの家に和がやって来た。不安げな眼差しが揺れるが、素直な彼女は、いつだってオレの言う通り。ミニスカートをめくり上げ、パンティを脱いで、足を開かせると、白い太腿の奥の、小さなアソコは既に濡れていた。当たり前だな。あそこに、ローターを仕込んでいるんだから。大人しい顔をして、本当にエロいんだから。滑らかな肌に蜜を垂らして、感じ入る和。でもこれで終わりじゃない。もっと気持ちよくしてやるよ、この太いモノで。

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