LOVE STORE

草原に座って、先輩と流れ星を見る太郎。緊張して草を握りしめ、怪我した指を、先輩が舐めてくれる。いつしか二人は互いの唇に指を伸ばした。そうなればキスしてしまうのは当然の流れ。先輩を草原に押し倒し、柔らかな胸を揉む。乳首を擦り合わせれば、先輩は顔を真っ赤にして感じ始めた。ショーツが貼りついたアソコはトロトロで、太郎のアレを待っている。「タロちんなら、いいよ…」甘い言葉に誘われて、太郎は先輩のソコに、イチモツを押し当てた。

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