ドピュりなさい

俺はやっと御厨さんに告白した。緊張して頬を染めた御厨さん…マリカはとてもかわいい。プライドが高いから素直じゃない返事だけど、俺のことを好きってことで間違いはないみたいだ。夕焼け色に染まった部屋の中、俺はマリカを天蓋つきのベッドに押し倒した。ねっとりと舌を絡ませるキス。マリカは硬くなった俺のモノを胸に挟んで、口で愛撫してくれる。ああ、そんなの、視覚的にもアソコ的にも耐えられるはずがない。俺は猛ったモノをマリカの濡れたトコロに押し当て…。

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