ピンクのカビ

私は彼氏と、ぎゅうぎゅうの満員電車でエッチなことをするのにはまっている。私が鞄から取り出したローションを彼のアレに塗りつけると、彼は私の小さな胸をもみほぐす。立ったまま抱き合って挿入し、電車の揺れに身を任せる。周りの人は、誰も私達の好意に気がついていない。そう思っていたのに、知らないおじさんが、いつのまにか仲間に加わってきた。彼のモノでナカを擦られながら、おじさんに勃起した乳首を愛撫される。そのうちに、周りの男の人達が…。

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